Case Study

チューニングネオ お客様事例

チューニングネオ

ヘナカラー済みの髪にも安心、プレ剤で膜を除去してネオ施術

ヘナカラーの膜を除去し、G・S・B使い分けで最適な施術

チューニングネオ ハーブカラー

お客様の髪質・お悩み

髪質

ヘナカラー歴あり、癖毛でうねりあり、ダメージを気にされる方

お悩み1

ヘナカラーをしているとパーマが当たらない、又はすぐに取れてしまう

お悩み2

ヘナカラーをしていてもネオの施術ができるか不安

お悩み3

髪にダメージを与えたくない、切れ毛などの心配

ビフォー & アフター

施術前 シャンプー後(うねり強く)

施術前。シャンプー後、濡れた状態でうねりが強く出ている

施術前 シャンプー後(うねり強く)
施術前 濡れた状態(別アングル)
施術前 濡れた状態(サイドから)
施術後 濡れた状態(プレ剤+ネオ後)
施術後 濡れた状態(別アングル)
施術後 濡れた状態(サイドから)

ネオは様々な髪質やコンディションに応じて、G・S・Bのそれぞれの薬剤から適したものをセレクトします。例えば根本にGを中間にSをダメージがある毛先にはBをなど👍 また用途に合わせてブレンドを行い、決して髪にダメージを与えないように細心の注意を心がけますので👍切れ毛などの心配はご無用です‼️

チューニングネオを施術する前に、行う前処理を一つお知らせ😁 特にヘナカラーをされているお客様は、事前にお知らせ下さいね♪ ご存知だと思いますが、ヘナカラーをされているとパーマがあたらない、又は直ぐにパーマが取れてしまうなどの現象が起こります。当店では、ヘナカラーをされていても事前にプレ剤でヘナカラーの膜を削除してからネオの施術にかかりますので、ご心配なく😁

この施術のポイント

01

ヘナカラー済みの髪でもプレ剤で膜を除去し、ネオ施術が可能

02

ヘナカラー歴がある方も事前にご連絡いただければ安心して施術できる

03

G・S・Bの薬剤を髪質や部位に応じて使い分け、最適な施術

04

根本にG、中間にS、ダメージ毛先にBなど部位別の薬剤選択

05

ブレンド技術で決して髪にダメージを与えない細心の配慮

06

ネオ後に同日でハーブカラーも可能、ダメージレスで艶やかな仕上がり

Stylist Message

※画像のお客様はネオの後、ハーブカラーを致しました。同日に施術できるのが凄いでしょ😁もちろんダメージレス! 皆様のご予約を心よりお待ちしております。➿0120-184-215

※尚、この記事はご本人にご了承頂いております。

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